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1: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 21:56:29.80 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
この本との出会いに感謝。
2018年12月13日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)

この本を読んで、著者である弁護士唐澤貴洋弁護士はすばらしい弁護士の方と思った一瞬でした。
100万回殺害予告をされたり、爆破予告をされても自分なら、身が震える事であっても弁護を続け、
弁護士唐澤貴洋弁護士の掲げる「やさしい世界」の実現、素心若雪の世界にするため、活動されている。
この本に書かれているように「悪い者達」に対して臥薪嘗胆の日々を送っている。
なかでも酷いのが、当職の弟を当職が殺したなどという当職のアイデンティティを否定する投稿の部分ですを
自分は「もうやめにしませんか。」と言ってやりたい。速くこの本を買った方がいい。それはできるよね。

530人のお客様がこれが役に立ったと考えています

2: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 21:56:57.68 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
100万回の論拠がありません
2018年12月13日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)

100万回殺害予告された。というのが彼のウリのようですが、その証拠がありませんでした。
この弁護士に対し殺害予告をネット掲示板に書くことが流行し、これだけ殺害予告されたなら
100万回いってるだろうというネタになっているのを見たことはあります。
しかしながら「実際に数えた」などの手段で、客観的に100万回と証明するものは一切ありません。
また150万回と言い張ることもあり、明らかに口から出まかせの状態です。

こういった嘘で被害者ヅラすることこそ、彼が炎上した理由でしょう。
258人のお客様がこれが役に立ったと考えています

28: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:02:02.42 ID:uIxN/bK0a
>>2
いきなりロジハラかよ


4: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 21:57:12.42 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち5.0
ある意味期待通りの内容
2018年12月13日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)

友達に著者と容姿が似ていると言われたのがこの弁護士さんを知ったキッカケです。
この本を購入された方、購入しようと考えている方は唐澤wikiと一緒に読むことをお勧めします。
wikiの記事と一緒に読むことでより深く弁護士さんのことを知れます。

364人のお客様がこれが役に立ったと考えています

24: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:01:02.02 ID:QbpUMyNf0
>>4

5: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 21:57:27.66 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち5.0
ハセ学を学びたい人にも、著者の経歴を知りたい人にも
2018年12月13日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)

ネット上での炎上はどのような経緯で起こるのか。皆さんは知っているだろうか。
炎上といっても、様々なパターンがある中、筆者は特定、サジェスト汚染、仕事場への嫌がらせ、
名前を騙った全国規模の爆破犯行予告、本人への殺害予告、各地方のトイレへの筆者の顔のシール貼り付け、
各地方で硬貨側面への筆者の顔のシール貼り付け、親族の墓をスプレーで汚される、親族の墓をオランジーナで満たされる、
郵便受けにピラフを入れられる、郵便受けの荷物を盗まれプライベートな付き合いを暴露される、
Twitterで何百という偽アカウントを作られる、法律事務所名を変えるたびにその事務所より検索順位が上な偽ホームページを作られる、
法的に取り締まりにくい海外サーバーに自分の名前のWikiを作られる、ネット上に何百という筆者を誹謗中傷した動画を作られる、
ピンポンダッシュをされる、精神的に異常をきたしている人に嘘の情報を伝え筆者の事務所に突撃させる等々のありとあらゆる被害を受けている。
そのような被害をうけていた筆者だからこそ見えてくる世界があるはずだ。
それが優しい世界であってほしいですを。

225人のお客様がこれが役に立ったと考えています

30: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:02:33.55 ID:5/WX+af00
>>5
ひでえな

7: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 21:57:41.62 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
これはいけない
2018年12月13日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)

あやうく「100万回生きたねこ」と間違えて買うところでした。
こんな紛らわしいタイトルは許せません!
早速ですが本に強い弁護士に相談します。

1,034人のお客様がこれが役に立ったと考えています

8: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 21:57:57.55 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
少し都合が良すぎる
2018年12月13日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)

炎上に至った経緯で自分の過失を多少省いているのかな、無理がある説明が多かった
それと法改正のところは弁護士の既得権益を増大させるだけで何も共感できないかな
全編通して著者は甘い人生を送ってるんだなと思う本だった

(追記 2019/2/5)
自分なりに少々この人について調べてみたが、もしかして考え方が甘いというよりクズなのではないかと思った。
例えば個人を特定した人を自分に都合がいいからと賛美するような事は言語道断だ。
結局は自己中心的な思考しかできないからこういう騒動に巻き込まれたのでは?

844人のお客様がこれが役に立ったと考えています

11: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 21:58:14.83 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
なんJで話題になってたので買った
2018年12月13日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)

この著者のことは存じ上げませんがなんJとゆうところで話題になっていたので買いました
中身は無いに等しいですので☆1とさせていただきます

84人のお客様がこれが役に立ったと考えています

13: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 21:58:30.75 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
インディゴチルドレン
2018年12月13日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)

知りたい事が書いてありませんでした
・なぜマウスが逆さまなのか
・●がテカテカしてるのは何故か
・ボーボボをなぜ開示したのか
・300万も要求したのは何故か
・何故公式アカウントでジュニアアイドルをフォローしたのか

からさわさんお答えください。
466人のお客様がこれが役に立ったと考えています

16: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 21:59:00.68 ID:J51T4nUm0
辛辣すぎて草

17: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 21:59:15.69 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち3.0
本の中で語られたことと、語られていないこと
2018年12月14日に日本でレビュー済み
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
日本における未曾有のネット炎上案件を当事者が語る。
著者が受けた数々の嫌がらせの紹介から始まり、著者の生い立ちやネットの闇について語るという構成で、専門的な知識がなくても読みやすいと思う。
犯人と会った話などは過去の記事と重なる部分が多いものの、基本的には全編書き下ろしである。
生い立ちのパートでは初めて語られた事実も多く、弟が自死したことの悲しさと悔しさは読んでいても伝わってきて辛い。
自死の直接のきっかけである集団リンチ事件に対して、社会的立場のある両親の力を持ってしても、ろくに立件すらできなかったのは闇が深い。
ただしこの本を読んだだけでは、なぜ著者がここまで執拗な嫌がらせを受けるに至ったかのきっかけがわかりにくい。
同じような状況に陥った弁護士は他にいくらでもいるはずなのに、なぜ唐澤氏だけがこうなったのか。一般読者が一番気になる部分のはずである。
今年10月に行われたテレビ対談でも、ひろゆき氏にそこを問われても要領を得ない回答をするのみだった事を思い出す。
ネット上では様々な考察があるものの、結局の所は偶然が重なった部分が大きいと思われ、それゆえにネット炎上は恐ろしいということなのだろうか。
著者の唐澤氏についてある程度調べた上で本書を読んだのだが、特に気になったのは著者と共に法律事務所クロスを立ち上げた
山岡弁護士に対する言及が皆無であったという点。
仕事上で世話になった人については名前を出さないまでも何人か触れているにも関わらず、
よりによって連名で事務所を立ち上げた弁護士仲間の存在が完全に消されているのは不自然である。
そもそも「法律事務所クロス」の名前すら出していない(最初に立ち上げた恒心綜合法律事務所と、
現在の法律事務所Steadinessについては名前入りで紹介されている)。
124ページにおける「別の弁護士」が山岡弁護士に当たるはずだが、あまりにも他人行儀というか失礼な呼び方ではないだろうか。
直接名前を出せなかったにしても「同僚の弁護士」など、もう少しマシな書き方があるはずである。
クロスのもう一人のメンバーである山本弁護士に至っては間接的にすら扱っていない。大事な仲間ではなかったのですか。
この炎上騒動について、書籍として正面から触れたのは本書が初めてである。
当事者のプライバシーに関わる部分が少なくないので第三者がうかつに踏み込めないことは承知しているが、
本来は様々な角度から語られるべき問題であると考える。
本書によって当事者自らが発信したことをきっかけとし、今後も議論が重ねられることを切に望む。
メモ:
最初の勤務先が既に廃業していると書かれているのは誤りだと思ったが、そこの住所をストリートビューで見てみると
別の法律事務所の看板があり、サイトに反映されていないだけで実際には既に廃業している可能性がある。
111人のお客様がこれが役に立ったと考えています

18: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 21:59:28.74 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち2.0
これはいけない。
2018年12月15日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入

やはりというべきか、この本を自炊し、インターネット上でタダで見られるようにPDF化したものが見られます。
これはいけない。
そのPDFをダウンロードすることは著作権法違反であり許されない。
通信を匿名にせず、それらをダウンロードする方々。
いつかあなた達も気づくこととなるでしょう。
自分たちの過ち。その大きさに。

内容は、前半から中盤は基本的に件の炎上案件をまとめたサイトの答えあわせに終始しているという感じで、
一部始終を知っている身としては目新しい内容はない。
ただし、身辺に及んだ嫌がらせが心身にダメージになっていたという事実や、着手金目当ての悪徳弁護士という評価に対して
「困っている依頼者がいる限り断らない」というスタンスであったという言い訳が乗せられていたり、
炎上している間にもちゃっかりネットでのトラブルの相談を解決する仕事を請けていること、
仕事が減ったので知り合いから仕事を紹介してもらっているなど新たな情報もある。
後半はそれらを踏まえた「インターネットに対する教育・法律等々ををどうしたいか」という自分語り。
はっきり言って冗長で読みづらいのだが、正義を貫くという信念を、慣れない文章化という表現で一生懸命表そうとしているのだなというのが見て取れる。
弁護士唐澤貴洋弁護士は不器用で真面目な人なんだなという印象を受けた。

様は所謂「教徒」ならPDFを落とすなどという違法なことをせず、wikiを読むのが手っ取り早いということ。
この本を買って、彼に小金を与える必要はない、と感じました。
ネットの炎上に怒りを覚えている人向けの本なのかな?
103人のお客様がこれが役に立ったと考えています

19: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 21:59:41.94 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち2.0
インターネットにおけるリスクアセスメント
2018年12月16日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入

ドラマ炎上弁護人を観て購入しました。
正直、文章構成など稚拙で非常に読み辛いです。まるで古文をGoogle翻訳で英訳し再度日本語に翻訳したかのような文章でした。

また、主張も自らの事ばかりで何故炎上したかについては暈した表現に留めておりどうかと思います。

しかし内容はともあれ炎上弁護人とリンクする事が多くインターネットの恐ろしさリスクアセスメントの重要性を学ぶのには良い題材かと感じます。
65人のお客様がこれが役に立ったと考えています

20: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:00:04.43 ID:lYVVF9q/0
買った奴のほうが辛辣なのホント草

21: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:00:05.60 ID:5fGcwwpn0
YouTubeに即効飽きて全然動画あげなくなってるの相変わらずで草生える

22: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:00:20.05 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち2.0
これは違う
2018年12月17日に日本でレビュー済み
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
2012年にネット炎上事件に見舞われた少年の相談を受け、
匿名掲示板の書き込みの削除請求や情報開示請求をして以来、
その掲示板でまるでおもちゃのように揶揄や誹謗中傷の対象となり、
殺害予告をはじめとする脅迫・嫌がらせに見舞われてきた著者の記録...
ということなんですが、肝心の
・ナゼ少年は炎上したの?
・ナゼ著者まで延焼してこれほどまでの被害を受けたの?
・結局少年の被害はどうなったの?解決できたの?
・インターネットに関する法律を変えたい…それ政治家の仕事でしょう?具体的に一体どんな取り組みをしているの?
・ラスト付近で唐突に「森友学園の経営者夫妻と面会した」話が出てくるけど…会って何を話して何を感じたの?
といった基本的な事実関係や心理描写の記述があいまいで、いまいち腹に落ちる感がないのです。
実際に起きた事件に関わることであればこそ開示できないのかもしれないのですが…。
そして、プロの法律家ならではの具体的判例に言及した分析が全くないのもマイナス点です。
法律を変えたいと大風呂敷を広げるなら、現行法の欠陥を具体的にわかりやすく実例を交えて
記述しなくちゃいけないんじゃないでしょうか。現行法だと被害者にとって「時間がかかる」
「お金がかかる」…といったあいまいな表現が目立ちます。
繰り返し、ネットで誹謗中傷を繰り広げる心なき加害者の寂しさ・弱さが
強調されているのですが、なぜ、ネットの被害と戦うたくさんの法律家の中で、
唐澤さんだけがこんなに際立った被害(殺害予告100万回!)を
受けてしまったのでしょうか。法律のプロであり畏れられるはずの弁護士がなぜ、
常軌を逸した違法行為によって辱められたのか、わからないのです。
「キリスト教の私立小学校に通ったこと」「大学付属の中学校に通ったこと」
「慶応SFCに通ったこと」「早稲田のロースクールに通ったこと」といった
華々しい学歴の描写は具体的で詳細なのに。
著者は『唐澤貴洋はこんな人です』というばかりで、
一番肝心の『どうしてあなたは炎上弁護士なの?』という問いに
答え切れていないと思うのです。
278人のお客様がこれが役に立ったと考えています

23: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:00:54.89 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
肝心なことは書いていない
2018年12月18日に日本でレビュー済み
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
『なぜ僕が100万回の殺害予告を受けることになったのか』、この本のサブタイトルだ。
最初に言っておくが、本書を読んでもその理由は明らかにならない。
なぜこの炎上が始まったのか、その記述がすっぱり抜けているからだ。
ある少年の依頼を受けたら自分が標的にされてしまった、との“結果”から本書は始まる。
唐澤氏はきちんと自己を分析し、炎上に至った理由を説明するべきではないだろうか。
なお、唐澤氏の元同僚弁護士はかつて講演会でこのように説明していたことを付記しておく。
「炎上した方の依頼を受けて法律的に処理する中で、インターネットに凄く慣れた人達から、
この処理はおかしいのではと指摘され、その結果世の中を騒がせるような事態になってしまった。」
その他気になった点をいくつか列挙する。
①abemaTVに出演した際、台本を一切無視して言いたいことを言ったと誇らしげであるが、
番組スタッフや共演者に掛けた迷惑をまるで省みていない。
非常に自己中心的な性格であるとの印象を受けた。
②「親の知らない自分の世界を新しく構築していくのが巣立ちの第一歩であり、
子どもも親に自分のことを語らなくなるし、親だって根掘り葉掘り子どもに聞かないのが普通ではないでしょうか」
と弟の自殺を食い止められなかった自分の両親を庇う一方で、
「子どもがインターネットでどんな活動をしているのか、親がまったく知り得ない、把握しきれていないというのも大きな問題です」
とネット加害者を悪い家庭だと断罪している。
本書にはこのようなダブルスタンダードが散見される。
③「インターネット上での人権侵害という意味では、在日韓国・朝鮮人の方々や被差別部落の方々なども被害に遭われています。
そうした被害を受けている方すべてと一致団結して、法律をつくる方向に持っていけたらいい」
とあるが、そうした方々への差別的な書き込みを率先して行っていたのが、炎上の発端となった依頼者の少年であり、
その書き込み内容こそが全ての元凶であることを唐澤氏はどのように捉えているのか。
「依頼人にとって少しでもプラスになるなら、どんな案件でもお受けしています」とでも言うのだろうか。
本書を通して強く感じるのは「自分は全て正しい」という思考、そして他者への共感性の欠如である。
なぜ自分の周囲に人が集まらず、孤軍奮闘状態なのか、もう一度考えてほしい。
追記:私は本書をきちんと購入し、全頁を読んだ上でこの批評を書いている。
この批評すら誹謗中傷だというのなら、唐澤氏が目指すのは自分への賛同以外を許さないディストピアであると言わざるを得ない。
1,180人のお客様がこれが役に立ったと考えています

32: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:02:58.09 ID:SJhHVZbra
>>23
これほんとすこ

35: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:03:23.36 ID:QbpUMyNf0
>>23
ロジハラはNG

39: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:04:13.98 ID:5fGcwwpn0
>>23
役に立ったの人数多すぎやろ

25: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:01:07.35 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
寒い冬に欲しい一冊
2018年12月19日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入

寒い冬にこの暖色系の表紙、そして燃え上がるようなタイトルで、暖かさを感じることができて良かったです。こたつに入りながら読みました。
144人のお客様がこれが役に立ったと考えています

26: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:01:17.93 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
非常にムカつく
2018年12月22日に日本でレビュー済み

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上級国民とよばれる家の出身者はギリギリ健常者レベルでも地位の高い職業につけてやりたい放題できるとよくわかりました。
ブックオフの100円コーナーに置かれても絶対に買わないです。
こんな自己弁護ばっかの駄文しかない本を定価で買ったことは今年最大の失敗でした。
192人のお客様がこれが役に立ったと考えています

27: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:01:46.12 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち5.0
唐澤弁護士はこれからも戦い続ける
2018年12月24日に日本でレビュー済み

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 インターネットでは有名な唐澤弁護士の自叙伝かつ、インターネット・リテラシーの啓発本でもあります。唐澤弁護士がなぜ弁護士になることを決めたのか、そして、何と闘ってきたのかが書かれています。
 弟さんについての話、胸が痛みました。そして、その後の彼の人生。どうして、こんなにも辛いことが次々と降りかかるだろうか。でも、その苦しみと紆余曲折の中で、唐澤弁護士は、弱者を虐げるもの許さないという強い信念を持つに至ります。
 インターネットがこんなにも身近で不可欠なものになったのに、法は多くの点において未整備のままです。ネットの攻撃に負けず、唐澤弁護士はこれからも弱者の声をきき、法の整備のために、これからも戦い続けます。

22人のお客様がこれが役に立ったと考えています

31: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:02:54.85 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
最後まで「なぜ僕が100万回の殺害予告を受けることになったのか」が不明のまま
2018年12月27日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入

他のレビュアーも指摘しているが、サブタイトルにまでしている「なぜ僕が100万回の殺害予告を受けることになったのか」の理由について一切書かれていない。
AbemaPrimeでひろゆき氏が「他にも発信者開示を行っている弁護士は多数いるが、ここまで嫌がらせされている事例は世界中でも聞いたことが無い。何故唐澤先生だけがここまでされているのか、何か理由に心当たりは無いのか?」
との問いに言葉を濁していた唐澤弁護士だったが、本書でもこの質問には答えていない。

また自身が扱った案件について「労働者の立場に立って会社と戦った」「患者の立場で病院と戦った」というような記述があるが、
事実として判明しているだけでも、氏はブラック企業として名高い某クリーニング店の依頼を請け同店にとって不都合な発言を封殺しようとしたり、
ガン患者から大金を集めている代替療法団体の依頼でこの療法に対する正当な批判も封殺している事が明るみになっている。
もちろん弁護士はどんな立場の依頼も請けるのが仕事だろうが、本書では殊更、依頼人のためではなく「人権のために戦いたい」というような
高尚な動機で弁護士をしているとアピールしている。その裏でこういった正義に反する依頼も請けていることは一切書かれておらず、
筆者にとって都合のいい面ばかりが書かれたアンフェアな内容と言わざるを得ない。

なお、上記の代替医療団体の開示請求を行ったのは、他でもないここamazonのレビューである。
書物に対する正当な批判をamazonに書いただけで、amazonが保持しているレビュアーの住所氏名電話番号といった個人情報を代替医療団体に渡したのがこの筆者(とその同僚弁護士)である。
この本に対する合理的な批判も、唐澤氏は誹謗中傷と決めつけ、個人情報を要求してくるかもしれないので要注意である。
210人のお客様がこれが役に立ったと考えています

33: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:03:11.21 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
この本では炎上した原因がよくわからない
2018年12月28日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入

100万回の殺害予告を受けた弁護士というインパクトに惹かれ購入した者です。
こちらが知りたいのはなぜここまでの炎上に至ったのかということでしたが、ある少年の依頼を受けたら炎上を招いてしまったとだけ記述されており、核心には触れられていませんでした。
私は弁護士の業務については詳しくないですが、インターネット問題に取り組んでいる弁護士もたくさんいると思いますし、何の理由もなしに彼だけここまで炎上したとは考えられません。
また依頼者の少年が現在どうしているかも記述されておらず、何か隠したいことがあるのではないかとつい思ってしまいました。

最後に一言 唐澤弁護士はインターネット問題に取り組む前に、まず自身の誹謗中傷をどうにかしましょう!
96人のお客様がこれが役に立ったと考えています

36: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:03:35.01 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
自己愛に満ちた独りよがりな本
2018年12月30日に日本でレビュー済み

形式: Kindle版

まず著者が炎上に至った経緯がかなり特殊な事例のため、この本でネット炎上に対する知識を深めたいという方にはお薦めできません。
その経緯についても、この本では著者にとって都合の悪い事実を隠し、都合よく改ざん・捏造している部分が多々ありますので、まずはネットで著者についてまとめたサイト等を閲覧した方がわかりやすいと思います。
内容は自伝としての側面が大きいのですが、学生時代から現在に至るまで「自分は周りの凡俗とは違う」というような自己愛・選民思想に満ちた記述が多いです。
また、稚拙な文章、改行・空白の多さも相まって弁護士業を営む40歳の人間が書いているとは思えない内容です。
この本を読めば著者が炎上している理由がある意味納得できるかもしれませんので、興味を持った方は読んでみるのもいいかもしれません。
112人のお客様がこれが役に立ったと考えています

37: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:03:50.06 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち5.0
真のヴァジラヤーナが学べる
2019年1月2日に日本でレビュー済み

形式: Kindle版

この書籍では、『ヨハネの黙示録』の第16章までが完璧に解き明かされている。
そこに書かれている内容は、人類が滅亡するであろうということであり、生き残る人の条件というのは、仏教的な戒めを守ることと禁欲、もう一つはシヴァ神に対する帰依、あるいはグルに対する帰依だった。
つまり、聖書に書かれている預言中の預言と言われている『ヨハネの黙示録』の中には、タントラ・ヴァジラヤーナの精髄が説かれていたのである。
そして今、世界のどこを探してもそのことを最も激しく実践しているのは、グル唐澤貴洋尊師だけだ。
私達は欲求をつぶし、戒を守り、グルに帰依し、シヴァ神に帰依し、瞑想をすること。これ以外に本当の幸福はないし、高い世界へ至る道はないということが説かれている。
104人のお客様がこれが役に立ったと考えています

38: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:04:03.94 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
タイトルにある出来事の説明が極めて曖昧で不透明
2019年1月3日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入

タイトルにある100万回に及ぶ殺害予告の原因がよくわかりませんでした。
61人のお客様がこれが役に立ったと考えています

40: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:04:14.74 ID:uv0a5BLM0

41: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:04:16.78 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
こんな本買わなくても本人のwiki見た方が早いです
2019年1月10日に日本でレビュー済み

形式: 単行本(ソフトカバー)

唐澤貴洋wikiを読んだ方がこの人がどれほど悪どい人間なのかわかります。
高校生の炎上を食い止められず逆に油を注ぐような事をして、そしてそれは現在も燃え続けてるのによくこんな本出せたなと。
こんな人に依頼すると自分まで炎上することになりますよ。
弟の自殺についての事柄も本を買わなくてもwikiに載ってます。
これ以上ネット被害者を出したくないなら弁護士やめればいいのでは。
この人のせいで被害者が増えてるようなもんだし。
弁護士として誰か一人でも救えましたか?
91人のお客様がこれが役に立ったと考えています

44: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:04:33.56 ID:XsyBQBAP0
レビュー内容のほとんどがふざけてるやんけ

49: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:06:28.42 ID:rl5tF41wa
5つ星のうち1.0
何かあっても唐澤先生には相談したくない
2019年1月10日に日本でレビュー済み
形式: 単行本(ソフトカバー)
 書店で見掛け、衝撃的なタイトルに惹かれました。100万回も殺害予告を受けてしまうとは、この弁護士の先生に一体何があったのか、気になり購入しました。読んでみた感想ですが、いくつか気になった点がありました。
 ご自身が殺害予告を100万件も受けることになった事件について、あまり具体的な事が書かれていなかったと思います。
ある方がネット上で炎上したことについて相談され、先生がその事案に対処した結果、先生にまで飛び火した、とのことですが、
その方の炎上はきちんと収まったのでしょうか?もちろんその方の個人情報を開示するわけには参りませんし、
その方が万が一にも本名や住所が特定されるようなことがあれば一大事です。事件の詳細を省くのは分からなくもないですが、
炎上が収まったのなら収まったと書くべきではないか、と思いました。
「改善の余地がなくても依頼を受けてお金を貰うだけの者もいるかもしれない」「自分は改善を望めそうにない場合は期待を持たせず、依頼するかよく考えるように促す」と記しているくらいなので、その方の炎上は、先生の尽力によって解決したと思いますが…

 しかし、もし本当に「炎上したある人物の相談を受けた唐澤先生が、その人物に対する攻撃に巻き込まれ、
今日に至るまで殺害予告を繰り返されてきた」のであれば、殺害予告をし続けている人達にとっては
唐澤先生からその人物へ未だ紐づけされており、その炎上事件はまだ風化していないのではないか、とも思いました。

50: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 22:06:34.81 ID:cWvXpgMu0
これ以上息子をいじめんでくれ




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